10/27(火)開催セミナー「企業の成長に寄与する情シスへ―経営判断・システム連携・コストの最適化で描く"攻めと守り"の実践論」
  • 情シス向け
  • オンライン開催
  • ライブ・アーカイブ

ライブ配信: 2026年10月27日(火) 11:00~12:00
アーカイブ配信: 10月28日(水)、11月5日
(木)  各日 11:00~

企業の成長に寄与する情シスへ
経営判断・システム連携・コストの最適化で描く"攻めと守り"の実践論

Points

セミナーのポイント

事業が成長フェーズに入ると、情報システム部門には次々と新しい判断が求められます。

新しいシステムをどう選び、どう経営に説明するか。
増えていくシステムやツールを、複雑化・分断させずに活かし続けられるか。
そして、日々積み重なるPCや資産のコストを、成長投資を止めずにどう最適化するか。

本ウェビナーでは、
ERPによる経営判断の高度化、既存システムとの連携によるデータ活用、TCO可視化によるIT資産コストの最適化
という3つの切り口から、情シスが事業成長にどう寄与できるかを具体的にご紹介します。

業務や経営のデータを活かして、次の一手につなげる「攻め」。
IT資産やコストを可視化し、投資余力を生み出す「守り」。

攻めと守りの両面からデータを意思決定につなげ、ITを事業成長の力に変えていくためのヒントをお届けします。

※お申込みの方には、1週間の見逃し配信もあり!

Who

こんな方におすすめ

本セミナーの対象:従業員数100名以上の企業・団体の情報システム部門・IT部門のご担当者様

事業拡大に伴い、システム導入や体制づくりの判断を迫られている

システムが増え・分断していく中で、入れ替えるべきか活かすべきか判断に迷っている

IT投資について、経営層にうまく説明できずもどかしさを感じている

PCや資産にかかるコストが見えづらく、どこから手をつければいいか分からない

他社が情シスをどう経営に活かしているか、実践例を知りたい

About

セミナー概要

タイトル

企業の成長に寄与する情シスへ―経営判断・システム連携・コストの最適化で描く"攻めと守り"の実践論

日 時

2026年10月27日(火) 11:00 ~ 12:00  [ライブ配信]
2026年10月28日(水) 11:00 ~   [アーカイブ配信]

2026年11月05日(木) 11:00 ~   [アーカイブ配信]

共 催

FutureOne株式会社/株式会社NTTデータビジネスブレインズ/株式会社パシフィックネット

場 所

FanGrowth(オンライン)

参加費

無料

タイムテーブル

■ オープニング(5分)

■ 各社セッション (15分×3社)
 ―FutureOne株式会社 : 

   『判断が遅れるほど、機会損失は膨らんでいく』

 ―株式会社NTTデータビジネスブレインズ :
   『システムを増やさず、つなぐという選択』

 ―株式会社パシフィックネット : 
   『攻めの投資の裏で、見えないコストが積み上がっていないか』

■ 質疑応答・クロージング (5分)

 ※時間・登壇者は予定のため、変更になる可能性がございます。

Speakers

登壇者紹介

FutureOne株式会社
マーケティング本部 シニアマネージャー
渕崎 寿夫 氏

2009年 FutureOneに入社後、ERP・基幹業務システム「InfiniOne」の新規導入を多数推進。その後、販売・開発パートナーの開拓と協業促進に従事したのち、2023年から現在まで、マーケティング全般をマネージャーとして担当。
これまでの様々な経験を活かし、各業界に特化したシステム導入に役立つ情報をセミナー・メルマガで発信中。

株式会社NTTデータビジネスブレインズ
アセットソリューション事業部
山本 恒夫 氏

2001年にNTTデータビジネスブレインズへ入社。
営業職として従事し、自社製品を中心に全国で顧客・代理店開拓を実施。
現在は、ClimberCloud・Slopebaseなど自社サービスの販売責任者をしつつ、自身でもセミナ登壇、マーケティング活動、お客様商談も実施しています。

株式会社パシフィックネット
ITソリューション部 東京ソリューショングループ
新井 さくら

東京ソリューショングループにおいて、IT機器のレンタル・LCMサービスの営業業務に携わる。
大手企業や官公庁など既存顧客への対応や新規案件への提案を通じて情報システム部門の課題解決に向けた支援を行う。
営業活動の傍ら展示会やセミナー登壇にも取り組み、組織全体の成果創出に貢献している。

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